卵殻膜 効果効能

卵殻膜の効果効能の3つのポイントとは?

卵殻膜の効果効能の3つのポイントとは?

 

ビューティーオープナーの主成分である卵殻膜の効果効能の3つのポイントについて、詳しくまとめていくね。

 

そもそも卵殻膜って?

 

卵殻膜は、卵の殻よりも内側にある薄い膜のことを言うんだ。

 

親鳥が産み落とした卵が、親鳥から栄養をもらったりしなくても、ひな鳥の体を作っていって、羽毛をつけて、ついには殻を破って出てくるまで成長させる、不思議なチカラを持っているんだよね。

 

お相撲さんは稽古で傷ができたときは今でも卵殻膜を傷口に貼って治しているんだって。

 

おばあちゃんの知恵袋みたいな感じで、卵殻膜はずっと生活の知恵として使われてきたそうだよ。

 

卵殻膜の効果効能の3つのポイント

 

☆卵殻膜の効果効能のポイント1つめ

 

卵殻膜の主成分は「たんぱく質」で、この中にコラーゲンやヒアルロン酸、それに、人の髪や肌にすごく近い18種類のアミノ酸を自然含有しているっていうのが、卵殻膜のすぐれたところなんだ。

 

他にも、プロテオグリカンやシアル酸、デスモシン、イソデスモシンなどの美肌成分を含んでいて、みずみずしい弾力のある肌を作る効果があるんだ。

 

☆卵殻膜の効果効能のポイント2つめ

 

肌や髪を美しく保つ「シスチン」が豊富に含まれているんだ。

 

卵殻膜に入っている18種類のアミノ酸のうちの1つが「シスチン」なんだけど、卵殻膜は、なんと人の肌の5倍以上もシスチンを含んでいるんだよね。

 

食品の中だと大豆や小麦などのタンパク質の中にシスチンが多く含まれているんだけど、これらと比べても、卵殻膜に含まれているシスチンの量って、比較にならないくらい多いんだよね。

 

このシスチンは、体の中で「L-システイン」っていう成分に変化するんだけど、「L-システイン」はシミやそばかす対策の化粧品にも入っているから、知っている人も多いかもしれないね。

 

☆卵殻膜の効果効能のポイント3つめ

 

赤ちゃんの肌にたくさん入っている「3型コラーゲン」と関りが深いんだ。

 

人の肌の7割くらいは、1型コラーゲンと3型コラーゲンで作られているんだよね。

 

このうち、3型コラーゲンには肌の弾力をキープする効果があって、赤ちゃんの肌にたっぷり含まれていて、「柔軟性コラーゲン」って呼ばれたりもするんだ。

 

でも、この3型コラーゲンって、25歳ころになると、だんだん減っていくんだよね。

 

これがよく言われる「お肌の曲がり角」にあたるんだけど、このために肌質が少しずつ硬くなっていって、皮膚のたるみが出て、さらに弾力も失われていっちゃうんだ。

 

卵殻膜は、そんな減少していく「3型コラーゲン」を補う効果があるっていうのが、最近行われた研究でわかったんだ。

 

卵殻膜は、肌や髪の美しさを保ち、しかも健康面でも良い影響をもたらしてくれる、画期的な成分なんだよね。

 

ビューティーオープナーは卵殻膜エキス94%配合だよ。

 

どうだったかな?

 

ビューティーオープナーの公式サイトにも卵殻膜の効果効能についての記載があるから、チェックしてみてね。

 

⇒ビューティーオープナーの公式サイト

 

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